指導会の冬期講習って他と何が違うの?

12/22から始まる学習指導会の「冬期講習」。

得意を伸ばし、苦手を克服する絶好のチャンスです。

それでは、指導会と他塾の講習会では何が違うのか。

まとめました!

「宿題採点」「解説」「単元テスト」スモールステップで進むから集中力が続く

ずーっと講義授業を受ける

ずーっとひたすら問題を解く

・・・では疲れてしまいます。

学習指導会では個別指導の授業を

  1. 宿題採点
  2. 解説書読み
  3. 講師による個別解説
  4. ミスした問題の解き直し
  5. 追加練習
  6. 単元テスト

これらをスモールステップで進めていきます。

同じことをやり続けない工夫ができていますので、どんなお子さんでも集中力が続きます。

体験授業をしても、1コマ90分が「あっという間に終わった!」と言ってくれる子が多いです。

時間割がオーダーメイドなので送迎も楽

1日5コマある時間割から好きな時間をあらかじめ選んでいただきます。

送迎の都合で遅い時間がいい、または休みなので早い時間に通わせたいなど、日によってバラバラでも大丈夫です。

事前に予約していただきますが、あとで不都合が出た場合は別日・別時間に変更することもできます。(空席は要相談)

例えば、中3練成コースでは「90分×14コマ」を時間割の表から選んでいただきます。

1コマ90分の中で原則的には2教科の指導となります。

中3生は「合計21時間」の個別指導!だから自信がつく!

一斉指導に比べ、問題演習量も多く、個人別の授業であるためにお子さんの学力状況にあったピンポイントの解説が受けられます。

そんな内容の「濃い」個別指導を、例えば中3練成コースでは「90分×14コマ」の合計21時間この冬期講習で受けることになります。

もちろん宿題は毎回出ますので、自宅学習と合わせるとタップリすぎる学習時間を確保できます。

これだけやれば大丈夫!という自信が生まれます。

※今なら早期割引有り!(12/5までが対象)

↓冬期講習お問合せはこちらから

友だち追加

シェアする